株式会社RIGが選ばれている理由

資産を安全かつ効率よく増やしていく手法として、先進的な投資家たちから今、最も注目されているのが不動産投資です。自身でリスク管理を行うことで利益を上げ続けられるため、さまざまな目的で利用することができます。

収益不動産投資のメリット

メリット 01 投資家が自身で資産を管理・運営するため、リスクを管理できる。
メリット 02 借入完済後は賃料の多くが利益になるため、老後の資金や子供、孫世代の生活安定に役立つ。
メリット 03 相続税対策や事業のリスクへッジとしても使える。

リスクを抑えたい投資家に絶対のおすすめ

リスクを抑えたい投資家に絶対のおすすめ

投資にはリスクがつきものです。その大きさを冷静に見極め、適切にコントロールしていくのが賢明な投資手法と言えます。不動産投資は株式投資やFX、先物取引などの投資に比べて、安全性で大きく勝る投資対象です。
たとえば多くの人が手がける株式投資には、マクロ経済的な要因の他、個別企業の事情や事件事故など変動要因が多々あります。それらの影響を受けて収益が大きく動くことがあり、時には有名企業の株式がまったくの無価値になってしまうことすらあります。
FXや先物取引などにも、同様に大きな利益を生む可能性がある一方、大きな損失を被るリスクがあり、しかもそういった事象を予測するだけでコントロールすることはできません。
これに対して不動産投資では、所有する物件の価値が短期間で大きく目減りすることはほとんどありません。また家賃などの収益は、オーナーの工夫や努力によりコントロールすることが可能です。こういったことからリスクを最小限に抑えたい投資家にとって、不動産投資は最適のものと言えます。

老後の資金、子供や孫世代の生活安定に

老後の資金、子供や孫世代の生活安定に

不動産投資最大の魅力として、「借入金を返し終わった後は100%自分の資産になる」ということが挙げられます。ローン返済が残っている時点では年率2~3%とやや低めの利益にとどまる物件も完済後は返済が不要になるため大きな利益を生み続けてくれます。時には10%前後の利益をあげ続ける物件も珍しくありませんし、いざという時には売却することで大きな資金を得ることも可能です。
日本の年金支給は手厚いとは言えず、少子高齢化が進む中、今後の充実については期待薄というのが一般的な見方でしょう。現役時代に不動産投資を始めることで、老後の生活資金を確保しておけば、社会や経済の変動による老後の不安を大きく軽減することができます。
また子供や孫など後の世代にとっても、投資用不動産は生活の安定につながる大きなギフトとなります。

相続税対策や事業のリスクヘッジに

相続税対策や事業のリスクヘッジに

相続税対策として不動産投資が有効なのはよく知られている事実です。2015年1月1日から施行された改正相続税法では、基礎控除枠が縮小され富裕層への税率が一部引き上げられました。今後は投資用不動産による相続税対策の有用性がいっそう高まるものと見られています。
事業のリスクヘッジをしたい方にも、不動産投資はおすすめできます。堅実な経営を心がけていても、リーマンショックによる経済全体の冷え込みなど、近年は思いもよらない外的要因によって事業がダメージを受けるリスクが高まっています。
不動産投資という二次的な収入源を確保しておけば、大切な人材や業務用の資産を処分することなくそういったピンチを乗り切って、事業を継続できる可能性が高まります。